Web集客

ネット集客だけでビジネスを成功させる3つの方法

日本におけるインターネット普及率が50%を超えたのが2003年。

先見性のある方はその頃から自社ホームページを作り、ブログなどを運用して見込み客の獲得に成功してきた。

しかし昨今、そのような時代の最先端を走ってきた方たちでさえ、「ネット集客ができない」と嘆いているのだ。

その原因は単純にライバル数の増加である。

2003年、WEBサイトは世界中に40,912,332サイト存在した。

それが爆発的に増え続け、2018年には1,630,322,579サイトにまで数を伸ばしている。

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1億6千万サイトだと・・・
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16億サイトね

そんな競争率40倍まで跳ね上がったWEB上で勝ち残るための秘訣をこの記事では解説していきたい。

少々長めの記事になるが、要はホームページを作った上で3つの施策を行うという内容である。

専門知識のない方でも始められる方法なので安心して読み進めていただきたい。

ネット集客の土台はホームページである

ネット集客は、広告・SNS・ブログなどを活用して行われるが、ユーザーを最終的に集める先がホームページである。

集められたユーザーはホームページ上で商品・サービスの内容を見て、購入するかどうかを検討する。

つまり、ホームページは自社商品をアピールするための展示会場の役割を果たす。

そこでホームページを作る必要が出てくるが、制作会社に依頼せずに自分で作成することも可能だ。

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JINDOさんの出番ですね!
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もっと凄い無料ツールがあるのさ

自分で良質なホームページを作るために必須なのがWordPressと呼ばれるCMSだ。

ホームページはWordPressで構築する

WordPressとは、ホームページやブログ作りを簡単にしてくれるオープンソフトウェアのことであり、2003年の公開以降爆発的にシェアを伸ばし、現在では世界No,1のCMSとなっている。

ディズニーパークの公式ブログやメルセデスベンツの公式サイトなどにもWordPressは導入されている。

その理由は、導入するまでの敷居の低さ以上に、デザイン性・機能性において優れているからだ。

更に、これまではWordPressを使う際にはサーバーやデータベースを操作する専門知識が必要であったが、各サーバー会社が初心者でもWordPressサイトを構築できるように様々なサービスを展開している。

ロリポップサーバーもその1つで、ライブドアブログやAmebaブログと同じ感覚でWordPressサイトを始めることができる。

そしてホームページを作る際、一番重要視されているのがSEO対策と呼ばれるものだ。

SEO対策とは、検索エンジン最適化(Search Engine Optimization)の略であり、検索エンジン上で上位表示させるための施策のことを指す。

しかし、このSEO至上主義の認識が誤りの元である。SEOに弱くともネット集客をする方法は無限にあり、ビジネスを成功させることも容易なのだ。

ホームページ作成において本当に重要視すべきなのはコンバージョン率(CVR)に他ならない。

コンバージョン率の重要性

コンバージョン率とは、ホームページへのアクセスに対してどれだけの問い合わせ、申し込みが発生したかの割合を指す。

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ホームページへのアクセス100人で問い合わせが2件の場合は・・・
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コンバージョン率2%ということになるね

極端な話、コンバージョン率が0%だった場合、SEO対策に注力してどれだけアクセスを増やそうとも、そこから問い合わせが発生することはない。

しかし、コンバージョン率の優秀なホームページさえ持っていれば、SEOに弱くとも広告など他ツールを使ってアクセスを確保することで絶え間なくコンバージョンを生み出すことが可能となる。

コンバージョン率の低いホームページの例としてよく見かけるのが以下のようなページ構造だ。

CVRの低いホームページ構成例

ご覧になっていただくと解るとおり、休業日などをお知らせする「会社の最新情報」や商品内容を説明する「サービス」など様々なページへのリンクが貼り巡らされており、ユーザーを問い合わせフォームへ誘導するための導線が全く考えられていない。

コンバージョン率を上げる方法

ホームページからの問い合わせを増やす方法は無数に存在するが、とりわけ取り入れることが簡単で効果の大きいものをいくつかご紹介したい。

ペルソナに合わせた情報のみを掲載する

ペルソナとは、あなたの提供する商品・サービスを購入するユーザーの中で最も重要な人物像を指す。

例えば、美容室のホームページを作るのにも店舗によってペルソナは変わってくる。

カット料金の安いお店の場合は、学生や主婦の方がペルソナになってくる。

また、縮毛矯正やトリートメントに注力している店舗の場合は、髪の悩みを抱えている方がペルソナとなるだろう。

このように自社のペルソナを設定した上で、商品を売り込むための情報を取捨選択して掲載すべきだ。

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ボクのペルソナは本田翼似の美女!
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そういうことじゃない

ペルソナ以外にも様々なユーザーに商品を売り込もうとして欲張ると、自ずとホームページに掲載する情報量が増えてしまう。

その結果、ペルソナに伝えるべき一番重要な情報が埋もれてしまい、ペルソナからの問い合わせを逃してしまうことになる。

ユーザーの求めている情報は1ページにまとめる

昨今、ページ数の多いWebサイト=SEOに強いという謝った認識が広まっている。

そのため、元々1ページで掲載できる情報量を細かく区切り、複数ページを使ってホームページを作る手法が溢れ返っている。

ページ数にSEOが比例するという認識は完全に間違いではないが、ユーザービリティを損ねてまで無駄にページを細分化すべきではない。

「サービス紹介」「コンセプト」「お客様の声」などコンテンツ毎にページを区切ると、ページ移動を繰り返すうちにユーザーがサイト内で迷子になってしまい、ページ離脱するキッカケを与えてしまう。

ユーザーが商品購入をする上で必要不可欠な情報は可能な限り1ページ内にまとめるのが正しい。

その他、コンバージョン率の改善方法については下記ページにて詳しく解説をしているので是非参考にしていただきたい。

ホームページからの問い合わせを面白いほど増やす9つのコツ 自身のWebサイトやホームページを持つようになって初めてネット集客の難しさを実感される方は多いだろう。 ホームページを作っ...

ここまでの説明のように、まず土台となるホームページを作成した上で様々なネット集客施策を行っていくことになる。ここまでは準備段階だ。

ネット集客に取り組む際、覚えておいていただきたいのがトリプルメディアと呼ばれる考え方だ。

ネット集客方法はトリプルメディアを活用する

トリプルメディアとは、企業のマーケティング戦略で用いられる様々なメディアをその特徴によって3種類に分類する考え方を指す。

具体的には、広告を中心とするペイドメディア・ホームページを中心とするオウンドメディア・SNSを中心とするアーンドメディアの3つに分類されている。

トリプルメディア

いよいよここから具体的なネット集客の説明に入っていこう。

最終的にはトリプルメディア3つ共をバランス良く取り入れることだが理想だが、まず最初に優先して行うべきなのがペイドメディアに該当するリスティング広告である。

ネット集客①リスティング広告でビジネスを稼動させる

当たり前の話であるが、どのような業種であれビジネスの目的は利益の追求だ。

ホームページやSNSを使ってネット集客することも大切なことだが、それらで十分な成果を出すまでには1~3年の月日を費やすことになるだろう。

その間もビジネスを稼動させ、利益を増やし続けるために有効なのがGoogleリスティング広告なのだ。

リスティング広告とは、検索キーワードに応じてGoogleの検索結果上に表示させる広告のことであり、広告がユーザーにクリックされる毎に費用が発生する。

SEO対策によるホームページ集客が長期戦略であるのに対し、リスティング広告は即効性が高く、凄まじい費用対効果を実現できる。

リスティング広告の費用対効果

リスティング広告の費用対効果が高い理由は、見込み客のみにターゲットを絞ってアプローチを掛けることができるからだ。

例えば、車屋さんが地域情報誌に広告出稿する場合、その情報誌の発行部数によって広告料金が設定される。

その情報誌が10万部発行される場合、10万人のユーザーに広告を見てもらえる機会を得るわけだが、そもそも10万人の内のほとんどが見込み客ではないのだ。

見込み客とは、その商品・サービスを購入する可能性のある人ユーザーのことを指す。

運転免許を持っていない人、車を買ったばかりの人など様々な理由で見込み客となり得ない層が10万人の内の大半を占めており、その分が丸々無駄な広告費となってしまう。

対するリスティング広告は、「車屋」「中古車」などで検索をするユーザーのみにターゲットを絞って広告配信できるため無駄なコストが一切掛からない。

更に広告配信する時間帯、配信する年齢層・性別までを設定することで費用対効果を高め続けることができる。

リスティング広告をはじめる方法

リスティング広告のはじめ方は非常に簡単だ。

Google広告のページを開くと電話サポート(0120-752-655*)が記載されている。

サポートスタッフの案内に従って操作を進めれば、アカウント解説から設定までを簡単に済ませることができる。

アカウント開設の流れについては様々な記事でも手順を紹介されているが、電話サポートに従って行うのが一番正確で早い。

注意事項としては2019年からクレジットカードなしでは新たにアカウントを開設できなくなっている点だ。

ネット集客②コンテンツSEOでホームページを育てる

ステップ1のリスティング広告でビジネスを稼動させた後はオウンドメディアを使った長期戦略に取り組む。

オウンドメディアとは、自社所有のホームページ・メルマガ・ブログのことになるが、コンテンツSEOに取り組む場合は「ホームページ内に設置されているブログ」のことを指す。

もちろん、WordPressで構築したホームページにはデフォルトでブログが設置されているので安心して欲しい。

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親切すぎてなんか好きになれない・・
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メンヘラか

コンテンツSEOとは、自社メディアから良質なコンテンツを配信し続けることでサイトのトラフィック量を増やす手法で、最終的にはビジネスに関わるありとあらゆる検索キーワードで自社サイトを表示させることが可能となる。

コンテンツSEOの効果

まずは下記データをご覧いただきたい。

これは弊社クライアントさまのGoogleアナリティクスの一ヶ月間のデータだが、運用2年目には月間147万pvのアクセス数にまで成長している。

ブログ経由で月間150件以上のコンバージョンを生み出しており、この規模にまで成長すると資産価値が生まれ、数千万円~数億円で売却できる場合もある。

コンテンツSEOの心得

コンテンツSEOを行う際、ほとんどの場合はお役立ち情報やノウハウを記事にして配信するカタチになるだろう。

例えば人材育成会社がブログ記事を執筆する場合は、部下の育成方法やリーダーシップに関する記事を書くことになる。

その際、目先の利益を気にして情報・ノウハウの出し惜しみをしてはいけない。そして最も重要なことは商品を売ろうとしないことだ。

検索者の知的ニーズを120%満たし、実生活に好影響を与えるほどの良質なコンテンツを作ることだけに集中しよう。

あなたの作ったコンテンツが本当に良質ならば、そのコンテンツは自然とブックマーク・シェア拡散される。

人間は良いモノを見つけると、それを第三者と共有したいと思う性質を持つ。

人は、自分が優れた人間であり、選ばれた人間である、ということを示したいものである。しかし、それを自分一人の主観のみで主張しては、周りの反感を買いかねない。

そのため、人は客観的にそれを証明してくれるものを欲しがる。ならば、私たちはそれを示せるコンテンツを用意してあげれば良い。

Jonah Berger

無償でユーザーにノウハウ・情報を提供しようとする姿勢が、結果的にホームページのアクセス増加に繋がるのだ。

そして次に、コンテンツSEOを進める手順を解説したい。

コンテンツSEOの手順

コンテンツSEOの手順は、大きく分けて以下の4つの作業に分かれる。

  1. 作成するブログの方向性とペルソナを決める
  2. 記事テーマ(ペルソナが検索するであろうキーワード)をピックアップする
  3. ブログ記事を執筆する
  4. 経過観察と改善

コンテンツSEOの詳細については別途解説記事をご紹介するので、ここでは簡単に流れを把握してほしい。

①ブログの方向性とペルソナを決める

先ほども例に出したように、人材育成会社の場合ならば部下の教育方法などをブログ記事で配信するのが好ましい。

その際、誰に向けて配信するのかといった人物像(ペルソナ)を明確にしておくことだ。

人材育成の顧客となり得るのは管理職・経営者の方であり、社員やアルバイトの方ではない。つまりペルソナには経営者を設定するのが正しい。

これを踏まえた上で次のステップに進もう。

②記事テーマ(ペルソナが検索するであろうキーワード)をピックアップする

記事テーマを検索する際、役に立つのがキーワードプランナーというツールだ。

キーワードプランナーを使うことで、そのキーワードが月にどれだけ検索されているかといった需要を調べることができる。

記事テーマには検索需要があり、なおかつ自分が書きやすいテーマを選ぼう。

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おっぱいと平和について書こうと思う
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書け書け

その際、必ずペルソナの検索する可能性のあるキーワードを選ぶことだ。

例えば人材育成の場合、「上司とのコミュニケーション」というキーワードは月間260回の検索ボリュームがあり書きやすいテーマでもあるが、この検索キーワードを用いるのは管理職・経営者ではなく社員・アルバイト側の方々だ。

ペルソナでないアルバイトの方の知的ニーズをどれだけ満たして感動させたとしても、そこから人材育成の成約が発生することはない。

あくまでペルソナに向けたテーマを選ぶことが重要だ。

③ブログ記事を執筆する

テーマが決まるとついに執筆作業に入るわけだが、ここでWebライティングの技術が必要になる。

通常のライティングは読者を如何にして文章に引き込むかだけを考えれば良い。

しかしWebライティングでは、読者のみならずGoogleにコンテンツ内容を正確に伝えることも意識しなければならない。

そういった検索上位表示を狙うためのテクニックを取り入れたライティング技術はSEOライティングと呼ばれる。

SEOライティングについては下記記事にて解説しているので是非参考にしていただきたい。

数字で実証!SEOに効くブログ記事の書き方 SEOは内部対策・外部対策・コンテンツ対策といった3本柱で構成されていますが、その中で最も重要なのはコンテンツ対策です。 ...

④経過観察と改善

コンテンツSEOをはじめたほとんどの方が、上位表示させることの難しさを実感して辟易されるだろう。

しかし安心して欲しい。記事は一度書いて終了ではない。

記事公開後もサーチコンソールなどのアクセス解析ツールで経過観察を続け、改善を繰り返しながら最終的に上位表示させることに成功すれば良いのだ。

サーチコンソールの導入は年々難解になっており、今では多少のサーバー知識がないと設置が困難になっている。

弊社では無料相談にてサーチコンソールの設置も承っているので是非お気軽にご相談いただきたい。

ここまで簡単にコンテンツSEOの流れを解説してきた。

詳しくコンテンツSEOの手順を学びたい方は下記の記事を参考にしていただきたい。

コンテンツSEOとは?成功までの具体的な手順とその実行結果 近年、Webサイトの集客手段として「コンテンツSEO」と呼ばれる手法が注目されてきました。 まずはコンテンツSEOによって...

ネット集客③SNSの連携

長期戦略のオウンドメディアを育てると一緒にすべきなのがTwitter・FasebookなどのSNS施策だ。

SNSには様々な使い方があるが、まず最低限しておくべきことはTwitter・Fasebookでのブログ記事の連携投稿である。

連携投稿をお勧めする理由は3つあり、以下の通りだ。

  1. アクセス流入経路の確保
  2. リツイートが被リンク対策となる
  3. SNSでの評価がサービスの信頼性に繋がる

それぞれについて簡単に説明したい。

アクセス流入経路が確保

ホームページやブログは、基本的に検索からの流入がアクセスのほとんどの割合を占める。

しかし昨今、Googleは「良質なコンテンツはシェアされ、結果的にSNS・他サイト・ブックマークなど様々な経路からアクセスが集まるはずだ」という考え方を公言しており、複数のアクセス流入経路がバランス良く取れているWebサイトをSEO上で優遇するだろう。

自然検索からの流入ももちろん大切ではあるが、今後は複数のアクセス流入経路を確保するよう意識することが大切だ。

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見た目だけじゃモテないぜ!みたいな?
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見事に本質を外した比喩だ

リツイートが被リンク対策になる

先ほども説明したように、人間は良いモノを見つけるとそれを第三者と共有したいと考える性質を持つ。

そして、リツイートによって増える被リンクはSEO対策にもなる。

多くのユーザーに支持されているコンテンツは必ずGoogleも評価してくれるだろう。

何故なら、Googleの最も重要視している理念がユーザーファーストであるからだ。

完璧な検索エンジンとは、ユーザーの意図を正確に把握し、ユーザーのニーズにぴったり一致するものを返すエンジンである。

Google がユーザーのためにしていること – Googleのサービスより引用

SNSでの評価がサービスの信頼性に繋がる

良質なコンテンツを配信し続けるとシェア拡散も絶え間なく続き、結果的にフォロワー数も桁違いに増える。

フォロワー数=支持者の数であり、人間は多く支持される製品を価値の高いものだと思い込む性質を持つ。これはバンドワゴン効果と呼ばれる行動心理の現象だ。

バンドワゴン効果(バンドワゴンこうか、英: bandwagon effect)とは多数がある選択肢を選択している現象が、その選択肢を選択する者を更に増大させる効果。

引用元:Wikipedia

SNSでの支持が、あなたの商品を購入する際の心理的ハードルを下げる役割を果たしてくれる。

以上、ここまでがネット集客の基本になる。

次に、ビジネス形態によっては取り入れるべき集客ツールをご紹介したい。

その他のネット集客ツール

店舗型ビジネスの場合はGoogleマイビジネスに登録

美容室や飲食店など、店舗を構えてビジネスを行う場合はGoogleマイビジネスの登録が必須と言っても過言ではない。

Googleマイビジネスとは2014年に開始されたサービスであり、登録することでGoogle検索画面のローカル検索枠に無料でビジネス情報を掲載することができる。

ローカル検索画面

現在、検索ユーザーの43%がこのローカル検索枠の情報を元に行き先を決めており、店舗型ビジネスにおいては売上を左右するツールとまでなっている。

Googleマイビジネスへの登録は非常に簡単なので、下記の記事を参考にして進めて欲しい。

Googleマップに会社が表示されない!正しい登録方法はコチラ Googleマップ上で自社がどのように表示されているか、これは現代社会においてビジネスを行う上で非常に大切なことです。 例...

物販型ビジネスの場合はECサイトを開設する

そしてもう1つ、店舗で洋服やジュエリーなど商品を販売するビジネスの場合はECサイトを導入すると良い。

ECサイトとは、Electronic Commerce(エレクトロニック・コマース)サイトの略で、要はネットショップのことである。

制作会社にECサイト作成を依頼した場合、安くとも50万円~100万円の費用が必要になってくるが、STORESBASEを利用することで基本無料でECサイトを簡単に構築することができる。

まとめ

以上、初心者の方でも取り組めるネット集客方法を解説してきた。

まずはWordPressでコンバージョン獲得しやすいホームページを構築し、リスティング広告でビジネスを稼動させる。

その上でブログ・SNSを使った集客を行うことでスピーディーにビジネスを成長させることが可能となるだろう。

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ではここから僕がおっぱいと平和について・・
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